高松市の市報(広報たかまつ)の発行回数は月に一度でどうか
市の"広報・たかまつ"は毎月、1日号と15日号の二回発行され市内の各自治会に届けられて自治会で各家庭に届けているが、他の配布物、回覧もあり各班別に部数を数えてセットすることはかなり手間の掛かる仕事である。体験された方はよくお分かりのことと思う。しかし、広報紙の内容、また速報性の点から本当に月に二回も必要なのかと疑問である。費用削減の点からも月に一回の発行で良いように内容を検討すべきでないかと思う。このことは市民の皆様にご意見をお聞きしたいと思う。市としても再検討すべきと思う。
高松市より自治会に浦生漁港の空き地の清掃、草刈を委託されているが、今年はなんとか形になった。このまま放置しておくだけでは能が無く、将来、浦生運動場にでもならないものかと期待している。 浦生漁港埋立地


今住んでいる市は、何年前からか市報配布は月1回になりました。私は配布準備を手伝ったことはありませんが、やはり大変みたいです。
現在の仕事は市のパート職員ですが、特定健診や後期高齢者医療制度スタートのおかげで、「毎年届いている市の健診葉書が未だ来ないんだけど…」の電話が数え切れないくらいかかってきて、その度に「広報でもお知らせしたように、今年から制度が変わって…」と説明。
広報や回覧板の回数という問題ではなく、届くべき人の所に、分かりやすい情報が届いてないんだなあと思いました。
投稿: 実家は屋島 | 2008年11月24日 (月) 12時14分